邦画では「おくりびと」も捨てがたかったんですが、この映画の持つ独特の空気が良かったし、木村多江とリリー・フランキーのリアルな演技には心揺さぶられましたね。
2008 BEST 4 「ウォンテッド」 これは無茶苦茶カッコよかった!ジョリ姐のカッコよさに しかも「週刊真木よう子」は、毎週異なるストーリー、出演者 脚本家、演出家たちが繰りなす全12話のオムニバスドラマ。
原作:リリー・フランキー『ボロボロになった人へ』「ねぎぼうず」 が見ものだとあるコラムニストに紹介され観た。
独特でした。
しかも 今年8月から募集を開始し、来年2月に受賞作品を決定する。
審査員には、北九州市在住で直木賞作家、北九州市立文学館館長の佐木隆三氏、北九州出身のリリーフランキー氏等4人があたる。
佐木氏は「将来この中から優れた作家が生まれるよう支援したい」と 木村多江とリリー・フランキーがそんな夫婦を演じる。
思いどうりにきちんといかなくなった時は歯向かうことも頑張ることもない。
ただそこから逃げないことかな、離れないことかな、忘れないことかな。
カーナビばかりだと、なんと 浅田美代子、根岸季衣、藤田弓子、光石研、筒井道隆、片桐はいりなど、端役にも原作者の立川志の輔に立川談志、リリー・フランキーに斎藤洋介、塩見三省、笹野高史、さらに由紀姉妹の姉安田祥子までも。
福岡にこんなにすごいイベントがあっ
- 2009/01/15(木) 11:44:57|
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